武次徹也教授、松林伸幸教授が、日本化学会平成30年度の第36回学術賞を、山田裕貴講師が、第68回進歩賞を受賞されました。(2019年1月)

武次徹也拠点教授(北海道大学大学院理学研究院教授)、松林伸幸拠点教授(大阪大学大学院基礎工学研究科教授)が、日本化学会平成30年度の第36回学術賞を、山田裕貴拠点講師(東京大学大学院工学系研究科講師)が、第68回進歩賞を受賞されました。(2019年1月)

 

武次徹也拠点教授

受賞業績名:「第一原理計算に基づく電子励起状態反応素過程とダイナミクスの解明」

松林伸幸拠点教授

受賞業績名:「エネルギー表示溶液理論の開発とソフト分子集合系への応用」

山田裕貴拠点講師

受賞業績名:「配位状態制御に基づく新規電解液設計と機能開拓」

 

http://www.chemistry.or.jp/news/information/30-6.html