駒場慎一拠点教授の研究グループの総説論文発表が、東京理科大学でプレスリリースされました。(2020年1月15日)

駒場慎一拠点教授(東京理科大学理学部応用化学科教授)らの研究グループが、リチウムイオン二次電池の後継候補の一つとして期待のかかるカリウムイオン二次電池について、これまでの研究の全てを網羅した総説論文を発表されました。

東京理科大学のHPの ”TUS Today ニュース” に掲載されています。

詳細のサイトはこちらです。 https://www.tus.ac.jp/mediarelations/archive/20200115003.html

Chemical Reviewsの駒場先生の論文はこちらです。 Chemical Reviews