駒場慎一拠点教授らの高容量ハードカーボンの研究が電子デバイス産業新聞に紹介されました。(2021年1月)

2021年1月28日付け電子デバイス産業新聞(旧半導体産業新聞)朝刊7面に

『東京理科大ら  高容量負極材を合成 ナトリウムイオン電池』

という見出しで掲載されました。この研究は、2020年12月14日に東京理科大でプレスリリースされESICBのホームページでご紹介しています。